手間や時間をかけずに効率的に自店舗をPR



株式会社GARDEN

マネージャー 富山 大介 氏

様々なコンセプトをもつ人気サロンを国内外で9店舗展開




C-mo導入経緯について

多様化する集客ツールに合わせて、最適な販促費の使い方を知りたかった

これまで美容業界では集客ツールと言えば大手メディアが中心でしたが、SNSや様々なメディアが登場したことにより集客のあり方が多様化していました。
そこで販促費の使い方を見直し、新たな集客導線を見つけたいと考えていました。

以前MEO対策の業者さんを利用したこともあったのですが、もっと複合的にWeb全般で最適化したいと考えていた点がCS-Cの提案と合致し、導入することに決めました。



C-moを導入してどうか?

本業に集中しながら、効率的に自店舗をPRできるようになりました

C-moを導入したことで手間や時間をかけずにお店の情報を発信することができるようになりました。

もともと自店舗の情報をどんどんPRしていきたいという思いはあったのですが、それをやればやるほど本業に割く時間が減ってしまうということに対して矛盾を感じていました。
例えば、MEOやSEOを学ぶことも凄く大事ですが、お客様は綺麗にカットやカラーしてもらえることを望んできているのに、再現するための技術がなければ意味がないので。

それが今は、C-moにマーケティングを代行して頂いているようなイメージです。
C-moを使えば簡単に様々なメディアから情報発信することができるので、
集客が多様化する今の美容業界のニーズにすごく合っていると思いますね。



今後のご活用について

C-mo AdやC-mo DMPを活用して集客を強化していきたい

今後はC-mo AdやC-mo DMPを活用していきたいと考えています。
美容室単位でもDMPなどのデータを活用した広告運用ができるということに驚き、可能性を感じました。
今はC-mo DMPで顧客データを蓄積しながらC-mo Adの運用を始めた段階で、今後の活用に期待しています。