新規客が140%増。コロナ禍に新店オープン



株式会社アンプ

代表取締役 渋谷 秀隆 氏

”地域に愛される美容室”をコンセプトに京都で美容室4店舗を展開




C-mo導入経緯について

WEBリテラシーをあげて集客を伸ばしたかった

WEBの広告宣伝費が年々高騰していました。

一方で集客は伸びずに費用対効果が落ちていく。

マーケティングのプロではないので、結果レポートだけをみてもよくわからない。

問題だと思いながらも一方でどうしていいかわからない。そんな状態でした。

そんななかでCS-Cのサービスを利用してWEBリテラシーを上げるつもりで導入を決めました。



C-moを導入してどうか?

新規客が140%増。コロナ禍にも関わらず新店舗をオープン

サービス導入以降、WEBの数値がすべてガラス張りになり、

どこが問題かがわかるようになり、スタッフの意識が確実に変わりました。


また、現状をふまえた上で、WEB上でどのような対策(ページのつくりかた、ワード選定など)を打てばいいのかが具体的に答えもわかるのでアクションが明確です。

ちなみに以前は集客を伸ばすための改善策は費用の増額だったのですが(笑)、

今はスタッフが費用対効果に対する意識が高まり、改善活動に創意工夫がみられるようになってきました。


僕らの仕事って基本は待ちのスタンスなんです。

お客様がご来店されるのを待つしかない。

自分たちでお客様へアプローチをしようと思うと、以前はポスティングやハンディングなどをやってました。

ところが今の時代はいろんなマーケティング手段がある。

ホームページや集客サイト。WEB広告、検索エンジン、SNS、ブログなど。すごく恵まれた時代ですよね。

正しいノウハウがあればですけど、しっかりやれば効果が出る。

以前のスタッフの意識はそれらを全てお店側がやってくれる、という意識でした。

それが最近だと自分たちがマーケティングをして、お店をつくっていくんだ、という意識に変化してきている。


日々のご活用について

C-moを使った日々の活動がスタンダードに

とても便利なツールだと思いますし、特にC#やCPONなどは日々の活動のスタンダードになりつつあります。

また、C-mo Adを使ったSNS広告によってアンプヘアーの認知度が上がったと思います。